「 投稿者:encored 」 一覧
-
-
シーズン3年目
1年目は初めてで右往左往。 2年目は試行錯誤。 3年目に慣れて、ここから本当の薪ストーブライフが始まる。 そんなイメージは最初から持っていた。 そもそも薪ストー ...
-
-
薪はどうだ
「薪は集まったかい」 「今年は大丈夫かい」 私に対する周囲の挨拶がわりの会話はたいていこれだ。 私が薪を焚いて暮らしていることはみな知っていて、何か声をかけると ...
-
-
二次燃焼空気の給気口4
二次燃焼空気の給気口にあるフラップが温度上昇とともに「開く」としたら、それはどの温度域なのか?今までに温度上昇でフラップが開くのを見たのは1回きり。相当な高温の ...
-
-
二次燃焼空気の給気口3
前回、「二次燃焼空気の給気口2」で意外なフラップの動きを書いたが、その後も観察していたらもっと不思議な動きを見てしまった。 アンコールをガンガンに焚いて二次燃焼 ...
-
-
原木を入手3
久しぶりに原木を入手だ。 ある伐採のおこぼれに預かることができたのだ。量的には軽トラ2往復。1~2立米ほどだが、それでも嬉しい誤算、もともと予定してない臨時収入 ...
-
-
火おこし
焚きつけが大好きな私が興味津々なのが「ふいご」や「火吹き竹」だ。昔懐かしい風情に憧れるし、誰も起きてない朝の暗い中でひとり黙々と道具で火をおこす情景なんて、火の ...
-
-
玉切りで雨ざらし
「雨ざらしとは、割った薪でなくて、玉切りにこそ有効かも?」 そんな思いつきがあったので、10月に購入した5トンの原木は玉切りした後、玉のままで1ヶ月の雨ざらしを ...
-
-
今そこにある煙
21世紀は環境の世紀だと言われて、まるでピンと来なかったのが2000年の頃。あれから10年ひと昔もしないうちに、地球温暖化は世界の一大事になってしまった。これか ...
-
-
二次燃焼空気の給気口2
アンコールの本体背面にある二次燃焼空気の給気口。 今シーズンはなぜか黒い二次空気カバーを取り外したままで焚いている。 上の1枚目の写真は焚いてない常温での状態だ ...
-
-
小割づくり
予定していた休日の薪割りが雨だったりすると、自宅で小割づくりに没頭する。 雨がしのげる自宅裏のわずかなスペースにイスと小さな薪割り台を置いて、ひとり黙々とコン、 ...