「薪ストーブ」 一覧
薪ストーブは燃えているか
夏にアンコールのメンテナンスをした際、煙突の一番根元のビス止めを忘れてしまった。たった2カ所のビス止めはプラスドライバーで締めるだけなのに、煙突は上からスッポリ ...
我が家はそもそもアンコールが炉台の中央に座っていない。これは設計上の制約で仕方がなかったのだが、むしろこれが幸いだった。炉台の片側半分に室内用の薪棚が無理なく置 ...
アンコールの炉内は底が格子状(グレートと呼ばれる部分)になっていて、炉内に溜まった灰はそこから自然と下の灰受け皿に落ちるしくみになっている。もしくはスコップや火 ...
アンコールの最大燃焼時間は10時間以上。評判通りの火持ちの良さで、朝まで夜通し焚くことについて1年目の導入当初から苦労したことはない。 朝まで夜通し焚くことの利 ...
2年目の今シーズンは少しは慣れて暖かく焚ける、と書いてきたが、しかししかし、まもなくやってくるマイナス15度の朝や、日中の最高気温がマイナスの厳冬期に比べればこ ...
「薪は小割の方が暖かい」。 なあんて話を書くのだが早トチリしないでお願いしたい。 私の家族は「焚きつけ」と「薪の追加」はするが、肝心の「温度をあげて暖かく焚く」 ...
スロートフードのわずかな隙間に見える赤い灯り。私のアンコールはたまにこの部分に灯りが見える。 これは何の灯りだろうと思えば、アンコールの二次燃焼室側の灯りではな ...
アンコールの取扱説明書によればトップの温度計はグリドルの中央に置くとされている。実際はヤカンや鍋が常に乗っているのでグリドルよりも奥の煙突の根元付近に置くことが ...
2年目のアンコールはまだ11月初旬で最低気温3~6度のこの時期、ずいぶん暖かく焚けている。本格的な寒さはこれからだが、まだまだ余裕がありもっとガンガンに焚けるぞ ...
アンコールの赤。イジっては遊び(メンテナンスとも言う)、焚いては遊び、撮っては遊ぶ。 撮ってるのはバカチョンのコンパクトカメラなんだけど露出が少しイジれる。今回 ...