シーズン15 薪ストーブ

シーズン15のメンテナンス

夏休み、アンコールのメンテナンスをしよう。

14年間を焚いてシーズン15に向けたアンコール触媒機#2550のメンテナンスだ。見込みとして今年も大きな整備はない。やることはコンバスターの交換、そしてファイバーロープのヘタリ具合や当たり(密閉度)を調べることと煙突掃除。普通の点検整備だ。

灰はシーズン終了と同時に5月に抜いて、ロアーファイヤーバックや二次燃焼ボックスとかの灰も掃除機で吸ってある。

さて、薪ストーブライフ15年目の2019~2020年、シーズン15はどんな冬になるだろう。雪は多いかな、寒いかな。そんなこと考えながら、取り掛かろう。

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